ジョンエスアームストロング

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数解「1」
「数解」シリーズを始めちゃいました。
梅小路公園で見かけた犬の写真です
 数独やナンプレと同じルールですが、同じ名前を使って叱られてはいけないので、適当に付けたのです。
 つまり、縦の9個のマス、横の9個のマス、ブロック(3×3のマス)の何れにも、1〜9の数字が一つずつ入ります。
数解
 難しさをの数で表しておりますが、辛めにしておりますので、時間があるときに解いてみてください。
 回答をお寄せ下さるときは、色のついたマスに入る数字を書いてくださいね。
数解 | comments(0) | - | pookmark
常神半島へ
お魚を食べに常神半島に行ってきました。

若狭姫神社の千年杉です

霊応山若狭神宮寺本堂















アオリイカ
イカっている様子はクリックで。


翌朝です。
水揚げが始まると活気づきます

魚を選別している様子はクリックで。
小浜お魚センターです。
魚をたくさん眺めた2日間でした。
散策 | comments(0) | - | pookmark
和束の森で遊びました
 今回は森づくりというより、「目指せ!鹿の達人」というテーマで“森とシカと人がちょうどよく生きていくためにはどんなことが必要か”ということを勉強してきました。

先ずは鹿について、大阪自然史センターのNさんとYさんの説明を聞きます。


鹿の標本に触れているところ。


山城広域振興局のNさんから、森に入るときの注意を聞きます。
ハチやマムシ、マダニ、山ヒルなどから身を守ることと、ウルシなどにも注意が必要とのことでした。


鹿の勉強をした後、3つの班に分かれて、鹿のフィールドサインを探しました。



鹿の足跡、葉を食べた痕跡などを見つけました(糞は見つからなかったみたいです)。


お昼は鹿肉入りトマトソーススパゲッティです。


鹿を味わいつくすというテーマだったか。(^^;)


午後は鹿のツノを使ってアクセサリーを作りました。
準備しておいてもらった材料から、自分のイメージに合うものを選んでいます。
とりあえずはツノをやすりで磨くのですが、意外に硬いようです。

磨くのでせいいっぱいという感じでしたが、なかなかいい作品が出来ています。

力作を並べて記念撮影をしました。

私は撮影で忙しかったので帰ってからゆっくりと作ってみました。
適当にもらってきた材料を組み合わせています。
ツノ(輪切りにされたもの)、小さな皮と細い皮紐です。
ツノにキリで穴をあけて紐を通したのですが、硬いのと、ひ弱な筋肉で疲れました。(^^;)
皮をきれいに切り抜くのも難しかったです。
登山・ハイク | comments(0) | - | pookmark
中秋の名月
急に肌寒くなってきました。
今夜の月はとても美しい。
中秋の名月と藤袴
自然観賞 | comments(0) | - | pookmark
ヒヨドリとシマヘビ
 カメラを買いました。
 これまでのカメラと基本的な機能はあまり変わらないのですが、マニュアルモード以外ほとんど使っていなかったので、この際他のモードがどの位使い勝手がいいのかちゃんと比較しようと思いました。
 で、公園でモードをいろいろ変えて同じ景色を撮り始めたのですが、電池の残量が少ないというアラームが点灯しているので、早々に中止しました。
 いい準備してるでしょ。(^^;)
 家の近所まで帰ってきたら、ヒヨドリがすぐ近くで激しく鳴いているのです。
 カメラを出して構えてみても逃げようとしないのが不思議でしたが、ヒヨドリが注視している先をよく見て理由が分かりました。
 そこは小さな花壇になっているのですが、シマヘビがヒナをくわえて呑み込もうとしています。
 シマヘビは皮膚に柔軟性がないため、あまり大きな餌は飲み込めないそうですが、このひな鳥はかなり大きいようです。
 親鳥は必死に鳴き声をあげて威嚇しているようですが、何の効果もありません。
 私は、ヘビのすぐ近くの地面に足をドンと踏み下ろしたり、尻尾の先を踏んづけたりしたのですが、ヘビは後ずさっていくだけです。
 頭を呑み込まれているヒナの足がまったく動かないので、助けようとしても手遅れだということが分かりました。
 心の中で親鳥に「もうだめだ」と声をかけてそこを離れましたが、親鳥も、もう鳴くことはやめました。
 これも自然の中で起こる普通の出来事なんだろうけど、なんでこういう仕組みでなきやいけないんだろと思います。
生息域にて | comments(4) | - | pookmark
例大祭
 昨日は例大祭。
例大祭の巡行
鯛
 今回も宮司の指導をいただいて、準備していたものをいろいろ訂正しました。
 そこで、マニュアルの制作に本腰を入れることにしたのですが、とりあえずは神饌の準備の仕方から始めました。
 少しですが、献幣使さんによる「鯛」の準備をムービーで。

マニュアルは、常任役員退任記念作品のつもりで。(*^^)v
生息域にて | comments(2) | - | pookmark
びわ湖花火大会・2017
 今年はムービーを撮るのはやめて、写真のみにしました。
 ちょうどいい絞りとシャッタースピードを会得しようと、はかない努力をしたのでございます。

 今年は「水の文化ぐるっと博」がテーマだったそうです。
 主催者のプログラムから勝手に抜粋しました。
オープニング
 定番の10号玉一斉打ち上げ
水と暮らしの文化
 琵琶湖とともに育まれた暮らしは、水を巧みに取り込み、自然と共に生きる「暮らし」です。
「水と暮らしの文化」を滋賀・びわ湖の美しい景観で、ぐるっと巡るように表現した花火を打上げます。
水と祈りの文化
 人々は、水の恵みに感謝の念を抱き、水の清らかさに精気が宿ると信じ敬ってきました。
「水と祈りの文化」を季節や時間によって表情を変える滋賀・びわ湖の様々な色で表現します。
水と食の文化
 人々のくらしと祈りを育んだ「水」は、地域ならではの独自の生業や食文化も育んできました。
「水と食の文化」では、琵琶湖の湖魚やスジエビなどをイメージした花火で表現します。
滋賀・びわ湖を巡る水の旅 〜 水の恵みに感謝 〜
 水の文化ぐるっと博」の締めくくりはびわこ花噴水をイメージした大花火(muca注:水中スターマインのこと)により水の恵みに感謝します。
フィナーレ
 花火大会の締めくくりにふさわしい、圧倒的な花火のボリュームで感動のフィナーレを用意します。
美しくないですが、花火の順序はこの通りです。
次回にはもう少し撮影技術は上がっているでしょう。
生息域にて | comments(4) | - | pookmark
貴船山・鞍馬山から下鴨神社へ
 7月29日は、貴船山から鞍馬山へハイキングをしました。
 叡山電車・二ノ瀬駅から登山口の富士神社を経て夜泣峠へ。
夜泣き峠
 夜泣峠に9時16分着。27分ほどの上りですが、風がなくてとても蒸し暑いです。
 次のような説明がありました。
 幼少の惟喬親王を乳母が抱いて二ノ瀬へ出る時、ここで一夜を明かしたが、親王が夜泣きをしたため、この峠にあった地蔵に願をかけたとたんに泣き止んだという。
 このことから夜泣峠といわれるようになったといいます。
桜花散らばちらなむ散らずとてふるさと人の来ても見なくに
(惟喬親王の歌のひとつを、古今集から)

 10時50分に、昼食の予定をしていた貴船山の山頂に着きましたが、早すぎるので昼食は滝谷峠付近でとることにします。
 貴船山の山頂は699mで三角点のみがあり、もう少し先の実際の山頂(716m)には、ケルンのみがありました。
貴船神社・奥宮
上は、貴船神社の奥宮です(12時45分頃に到着)。
貴船の川床料理
涼しい川床を眺めながら、鞍馬山へ向かいます。
鞍馬寺本殿の前で
 鞍馬寺本殿金堂の前のパワースポットは、記念写真スポットでもあります。
 私たち6人も、ここで記念写真を撮りました。

 叡山電車で鞍馬駅から出町柳まで乗り、下鴨神社へやってきました(16時10分頃)。
 みたらし祭り(7月22日〜30日)で賑わっております。
下鴨神社
 本殿・大炊殿は、特別公開中とありました。
 みたらし祭り特別祈祷というのも行われているようです。
本殿・大炊殿
 さて、「足つけ神事」を体験いたします(と言ってますが、私だけは撮影のために外に残りました)。
足つけ神事の入り口
「足つけ神事」とは一般的な別名で、実際は「みたらし祭」のことらしいのですが、下鴨神社の御手洗池に足を浸して無病息災を願うものです。
足つけ神事
 御手洗池は地下から湧き出る冷水で、後で聞いてみると、水はとても冷たかったと言ってました。
 それにしても、とても楽しそうな神事です。
登山・ハイク | comments(2) | - | pookmark
ふれあい町家寄席
 昨日は長岡京市の「ふれあい町家寄席」。
 京都女子大生2人と立命館大生2人の元気のいい落語を聴いてきました。




 女性の落語は柔らかい雰囲気がいいですねぇ。暗くならない噺を選んでいるのもいい。
 手水廻し、仔猫、崇徳院というのは分かったのだが、あと一つがなかなか思い出せない。
 梅雨で認知症に拍車がかかったのかも知れないと心配していましたが、やっと狸賽だったことを思い出しました。(^^;)
芸術観賞 | comments(3) | - | pookmark
おさらい会
京都市醍醐交流会館で友人が出演した演奏会の様子です。
画像をクリックしていただくと、演奏をお聴きいただけます。



薫る花

正派頌歌

楓の花

二上り六段

新娘道成寺

凹凸

終わってほっとしております
芸術観賞 | comments(2) | - | pookmark
植物園で
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