ジョンエスアームストロング

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梅小路公園・グリーンフェア
 5月3日と4日は、いつものように梅小路公園のイベントに参加。

Nがお手伝いに来てくれました


久しぶりにOさんも参加。
ボリビアへもよく行くので忙しい。

私は目線を低くして注意しているのですが・・


油断しているとワンコがさっさと通り過ぎていきます。


Nの素敵な作品です。


いつも明るいOさんにも癒されます


なぜかワンコはみんな機嫌がよさそうです


何を見ても楽しそうなワンコです


Nの作品と私の作品を並べてみました。
いつものことですが
私の色遣いには冒険がありません。(^^;)
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皆既月食
 1月31日の夜は少し曇っているような感じがして、無理だなと思っていたのですが、月食が始まる頃に眺めてみたらそれほどでもなくて。
皆既月食
 時間を規則的にあけて撮りたかったのですが、今回もそうはうまくいきませんでした。
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小野瀬直美さんの講演
 1月20日、図書館を考える大津市民の会が、大津市立北図書館との共催で行いました講演にご協力、ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。
 科学に弱いくせに、天文学が好きな私が初めて知ったお話が多くて、時間の経つのがとても早かったです。
 HP「図書館がひらく宇宙のとびら」をご覧くださいね。






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献笛・近江神宮(2018)
 元日は穏やかな天気でございました。
 楼門の前の様子です。
楼門
外拝殿の前の様子です。
 蝶美会の献笛の開始です。
 ご祈祷を受けていた時の風が冷たく、身が引き締まる思いがしました。(^^;)
 社務所で記念写真を撮りました。
 今回はテーブルと椅子をご用意していただいたので楽でした。
 画像をクリックしていただくと、頌和楽(しょうわらく)の演奏をお聴きいただけます。
 柏手を打つ音がよく響いておりますが。(^^;)
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新年のご挨拶
びわ湖で
 皆さま、この子たちは慌ただしくしておりますが、わたくしめは今年も気楽な更新でまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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ヒヨドリとシマヘビ
 カメラを買いました。
 これまでのカメラと基本的な機能はあまり変わらないのですが、マニュアルモード以外ほとんど使っていなかったので、この際他のモードがどの位使い勝手がいいのかちゃんと比較しようと思いました。
 で、公園でモードをいろいろ変えて同じ景色を撮り始めたのですが、電池の残量が少ないというアラームが点灯しているので、早々に中止しました。
 いい準備してるでしょ。(^^;)
 家の近所まで帰ってきたら、ヒヨドリがすぐ近くで激しく鳴いているのです。
 カメラを出して構えてみても逃げようとしないのが不思議でしたが、ヒヨドリが注視している先をよく見て理由が分かりました。
 そこは小さな花壇になっているのですが、シマヘビがヒナをくわえて呑み込もうとしています。
 シマヘビは皮膚に柔軟性がないため、あまり大きな餌は飲み込めないそうですが、このひな鳥はかなり大きいようです。
 親鳥は必死に鳴き声をあげて威嚇しているようですが、何の効果もありません。
 私は、ヘビのすぐ近くの地面に足をドンと踏み下ろしたり、尻尾の先を踏んづけたりしたのですが、ヘビは後ずさっていくだけです。
 頭を呑み込まれているヒナの足がまったく動かないので、助けようとしても手遅れだということが分かりました。
 心の中で親鳥に「もうだめだ」と声をかけてそこを離れましたが、親鳥も、もう鳴くことはやめました。
 これも自然の中で起こる普通の出来事なんだろうけど、なんでこういう仕組みでなきやいけないんだろと思います。
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例大祭
 昨日は例大祭。
例大祭の巡行
鯛
 今回も宮司の指導をいただいて、準備していたものをいろいろ訂正しました。
 そこで、マニュアルの制作に本腰を入れることにしたのですが、とりあえずは神饌の準備の仕方から始めました。
 少しですが、献幣使さんによる「鯛」の準備をムービーで。

マニュアルは、常任役員退任記念作品のつもりで。(*^^)v
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びわ湖花火大会・2017
 今年はムービーを撮るのはやめて、写真のみにしました。
 ちょうどいい絞りとシャッタースピードを会得しようと、はかない努力をしたのでございます。

 今年は「水の文化ぐるっと博」がテーマだったそうです。
 主催者のプログラムから勝手に抜粋しました。
オープニング
 定番の10号玉一斉打ち上げ
水と暮らしの文化
 琵琶湖とともに育まれた暮らしは、水を巧みに取り込み、自然と共に生きる「暮らし」です。
「水と暮らしの文化」を滋賀・びわ湖の美しい景観で、ぐるっと巡るように表現した花火を打上げます。
水と祈りの文化
 人々は、水の恵みに感謝の念を抱き、水の清らかさに精気が宿ると信じ敬ってきました。
「水と祈りの文化」を季節や時間によって表情を変える滋賀・びわ湖の様々な色で表現します。
水と食の文化
 人々のくらしと祈りを育んだ「水」は、地域ならではの独自の生業や食文化も育んできました。
「水と食の文化」では、琵琶湖の湖魚やスジエビなどをイメージした花火で表現します。
滋賀・びわ湖を巡る水の旅 〜 水の恵みに感謝 〜
 水の文化ぐるっと博」の締めくくりはびわこ花噴水をイメージした大花火(muca注:水中スターマインのこと)により水の恵みに感謝します。
フィナーレ
 花火大会の締めくくりにふさわしい、圧倒的な花火のボリュームで感動のフィナーレを用意します。
美しくないですが、花火の順序はこの通りです。
次回にはもう少し撮影技術は上がっているでしょう。
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古本交歓会
「図書館を考える大津市民の会」でおつきあいのある出町明美さんから、「大津市民会館で古本交歓会やるので、見に来ませんか?  お気に入りの本があったらお持ち帰りしていただけますよ」と誘われたので、“貰える”という縁語に弱い私は、さっそく訪問しました。




実は「交換できるような本がないのだけど」と言ったのですが「交歓だから貰うだけもありよ」と言われ、なるほどそのとおりでした。


 単なる雑多な古本というのではなく、シリーズになってるのもありました。
 開場したばかりのせいか、お客はちらほらで、貰えるのは一人5冊までという制限からか、皆さんゆっくり選んでいます。


 氏名と冊数の記入以外に、アンケート用紙にも少し書くようになっています。


 私が貰ったのは 「北海道の野鳥」という本(関西にも飛来するであろうと勝手に解釈)と、「とんでもなく役に立つ数学」です(こちらは、とんでもなく自信ありげなタイトルに惹かれて)。
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梅小路公園で
 今年も梅小路公園のグリーンフェアに参加しました。
 これは、私たちの隣のテントで、桂高校の生徒が販売していたクリンソウです。


 6月4日は「京都府下一斉清掃登山大会」の日で協力したいのだけど、私たちの担当コースは昨年と同じなので気分がのらないのです。
 歩いて楽しく、拾いやすいゴミもそこそこあるというのが理想だけど、参加団体に担当を割り当てるスタッフの仕事もたいへんだから無理は言えないよね。



梅小路公園を行きかうわんこ達も、無理を言わずに飼い主に付き合っているのね。
「つまんない」ふうのもいたようですね。(^^;)




テントを巡りながら、自国のクッキーを配っている二人がいました。



私はこれを貰いましたが、味も繊細で美味しかったです。

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植物園で
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